| 日本酒発祥の地「奈良」から 真美の郷 銘酒処 |
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酒母が活きている生の「どぶろく」です。アルコール度数を14度台まで調整した飲みやすく爽やかで軽快などぶろくに仕上げました。 味わいは「ソフト」で心地よい酸が爽やかな炭酸ガスの刺激とともに滑らかに喉元を通り抜けてゆき、米粒の舌触りも柔らかく、いくらでも呑めそうです。 中身が活きているため徐々に炭酸ガスが発生して瓶内に閉じ込められていますので、開栓時には噴き出します! 今年度入荷分もガス圧が相当強いです。必ず充分にガス抜きをしてから開栓してください。 (注意!)開栓前には必ず「活性生酒の開栓方法」をお読みになってから開栓してください。
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要冷蔵商品の生酒ですのでクール便にて発送いたします。
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ガス圧が非常に高いお酒ですので開栓時には中身が噴出します。
開栓方法を順を追って説明いたします。
(720ML瓶でアルミスクリューキャップの場合)
用意していただくもの→大きめの受け皿(ボウル)、
コップ(瓶の口に被せます)
(手 順)
1、 商品到着後はすぐに開栓しないでください。
少なくとも2〜3時間は冷蔵庫の中で静かに保管してください。
2、 さて、いよいよガス抜きです。
3、 アルミスクリューキャップを少し緩めていただくと「プシュー」とガスの抜ける音がするはずです。
その後すぐにお酒の液面が上がってきます。
瓶中で「もろみ」が炭酸ガスとともに舞い上がります。
4、スクリューキャップの近くまでお酒が上がってきたら、直ぐにスクリューキャップを閉めてください
その状態でしばらく辛抱してください。液面が少しずつ下がります。
※この場合、モロミの米粒だけが液面の一番上に集まりやすいので、「瓶を静かに横に寝かせて
から再度静かに瓶を立てる」という作業を2〜3回繰り返してください。
5、液面が下がったら、再度スクリューキャップを少し緩めてください。
ガスの抜ける音がして、再度、お酒の液面が上がってきます。
※モロミの米粒だけが液面の一番上に集まりやすいので、「瓶を静かに横に寝かせて
から再度静かに瓶を立てる」という作業を2〜3回繰り返してください。
6、 4、〜5、の作業を5漢回以上繰り返していただいて
落ち着いたと確認できたら
スクリューキャップを緩めて開栓してください。
周りの温度などの関係で作業中に吹き上がってくる場合も有りますので
※ 念のため、大き目のボウル等を下に受けてください、
尚、どうしても吹き上がってくるようでしたら
瓶の口にコップなどを被せて落ち着くまでお待ちください。
以上「活性にごり酒」の開栓方法です。
お手数をおかけしますが、きっと美味しく飲んでいただける筈です。
※開栓後は必ず冷蔵庫で「立てた状態」で保管してください。
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